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こんな演奏をしています。

 

軽井沢で演奏1

A like for all butlove dor none

フィドル奏者Aine McGeeney作曲の最近の曲です。 

 

2015年、まだ小型ハープの頃一番はじめにアイルランドでのハープの個人レッスンを受け、それから毎年レッスンを受けるようになり、家族ぐるみで仲良くなった若き先生Fiachra Guihenに教えてもらったものです。彼がフラーキョールコンペティションのスライゴのグループキョールチームに参加したときに弾いたものです。(このチームは3位入賞でした)

 

一緒にコンサートに出させていただいたときに彼がソロコーナーで弾いてくれて、なんて美しい曲だろうと感動したのを覚えてます。大好きなスリップジグの1つです。簡単にですが自分でアレンジしています。

軽井沢で演奏2

Lady Birmingham

O'carolanの生まれた場所であるNobberで行われたオカロランハープフェスに参加したときにワークショップ(集団レッスン)のクラスの先生だったCormac De Barraに教えてもらいました。

 

彼のアレンジを元に自分でアレンジをしてみました。その前の年のCormacのコンサートで聴いて、なんて素敵なんだろうと思っていた曲だったので教えてもらえて嬉しかったのを覚えてます。

2015年に初めて小型ハープイヴを持ってアイルランドへ行った時に教えてもらったジグを入れてセットにしてみました。

アイルランドのハープフェスのコンペティションで何度か耳にしたTurlogh O'carolan のMr.Occonerが耳から離れなくなり、Cmでアレンジしてみました。

2016年9月 軽井沢演奏動画1

「Planxty McClancy&Mna Liatroma(Waltz)  composed by Michael Rooney」

2016年9月 軽井沢演奏動画2

「Si Beg Si Mor domposed  by Turlough O'Carolan」

 

オリジナル曲「うみのこえ~Ocean's voice~~」

アイルランドの先生が素敵なオリジナルダンスチューンを作っていたのを聞いて、自分もそんな曲が作れるようになりたくて作りました。

ケルトの海の物語を奏でたくて、気持ちが動くままにつくりました。

※ダンスチューンでは全然ありません。